ピンクのアイボン

夜のメイク落としから始まる、一連のスキンケアの工程のなかで、

わたしにとっては、

ピンクのアイボンが、すごく重要なアイテム。

コンタクトをせず、ずっとメガネをかけてた日でも、

顔を洗い終わった後はピンクこのアイボンでしめる。

 

アイシャドウにラメが多いので、そのラメが目の中に入ったままだと、

「一体そのラメはどこへいくのか?」と気になって仕方ないので、

アイボンで眼球を洗う。

そして、洗い終わった後のアイボン液をひとしきりみて、浮遊物を確認して、満足感をえる。

毎晩こんな些細なことで満足感を得ている。

 

インターネットで、「アイメイクのラメが、眼球の後ろに集まってやばいことになった」というような記事をみたことがある。

『さすがにそれはないだろう』とは思ったのだが、実際ラメはどこへいくのだろう?

 

そんな調子なので、

ピンクのアイボンのWビタミンの効果はさほど気にしていない。

しっかり眼球をあらうことが一番の目的だ。

(洗って浮遊物をみて、満足感を得ることが一番かもしれない。。。)

メイク落としのプロセスのなかで最後にやるべき工程として、

最重要項目といっても過言ではないかもしれない。

 

アイボンとの出会いは、花粉症で目がかゆくてしょうがなかったから、っていうのもあるけど、

今は、花粉症関係なく、メイク落としの最後に、眼球を洗う、で決めている。

一応、おしゃれな感じに写真加工してみたものの、若干の生活感はいなめない・・

あなたの健康な瞳のために。|アイボン|小林製薬

あなたの健康な瞳のために。アイボンは、洗眼薬のパイオニアです。

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