文鳥の素朴な可愛らしさと傍若無人ぶりを語ってみる

2016年の4月ころから文鳥を飼ってます。

種類は白文鳥。

名前はブンちゃん。

正式名称はジゼル・ブン・チェン

↑こちら自筆で書きました。

 

なんで飼い始めたかったかっていうと、

自宅にフワフワした毛のあるペットを飼いたかった。

だけど猫とか犬とかは大変そう。

行きつけの美容室で文鳥飼ってた。

文鳥はわりと長生きするし、それほどお金もかからない。

 

なんといっても、つぶらな瞳。派手さはないけど、暮らしに溶け込んで素朴で可愛い!

そして可愛いだけじゃなく案外、傍若無人!

 

もはやペットではないし、鳥って感じもしない。

小さい人って感じ。感情表現豊かだし、

言葉は話せないけど、飛べる小さい人って感じ!

文鳥のかわいいとこ

  • 朝、まだ寝ぼけた感じで、飼い主の指に止まって、雪見だいふくみたいに丸まってうたた寝するとこ。
  • 昼間に、窓辺で日向ぼっこさせると、目をキラキラさせてお日様を浴びる。とっても気持ち良さそう。
  • 飼い主が別の部屋に行こうとすると、「どこ行くの?ねえ!ねぇ!」って感じでピッ!ピッ!ピ!呼び鳴きする。
  • 成長が早くて見てて飽きない。羽がフワフワして見た目が変わるのが早いです。好奇心旺盛でうろちょろ探検隊してるの見てると飽きないです。

 

言葉が話せないからこそ

表情とか鳴き声とか振る舞いをしっかり見つめて、気持ちをわかってあげないといけないって気持ちになります。

表情っていっても、顔もこまかく羽で覆われてますし、そんなに表情筋もないっぽいので、表情がわかりにくいっちゃわかりにくい。くちばしも固いですしね。

でもなんとなくわかるんですよ。

体全体で何かを伝えようとしてるときは。

 

なんとなく通じてるし、こちらの言葉もわかってるみたいです。

それがうれしいですね〜

みなさんも大切に飼えるようでしたら、文鳥さんはとってもオススメです。

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