こちらのnoteでも色々と書いたのだけど、最近、色々とやりたいことがスタートできそうな感じになっている。

虎視眈々、デザイン系のスキルを身につける | tamaco | note

(写真は私がこの間イギリスに行ったときに空から撮ったもの。ロンドン中心部)今後のキャリアの中で必要だなと思ったことは、どんどん学んで行くべきだなぁと思う。たとえば、おおざっぱなイメージで、学校だったら、教科という枠の中で、教師がいて、黒板に向かって教科書を見ながら進めて行く。つまり学習スタイルは一定のもの。だけど、仕事は、スキルを生かしながら、学びながら働いてお金を得る。 …

色々とやりたいことがある中で、20代になってから時々ちまちま書いている『叶えたい夢リスト』に書いてあったことが、ちょっとずつ実現できている。

運に恵まれているとかはあるのかもしれないけど、
大事なのは、やるかどうかは本当に自分次第、チャンスをものにするかどうかは本人次第、ってところ。

『叶えたい夢リスト』

叶えたい夢リスト、っていうのは、ノートに書いたから夢は叶うというより、書くことによって、脳にスイッチが入ったり、やりたい夢を忘れないからちょっとずつそっち方向に行っている、というのがあると思う。
夢を書いただけで、運が巡って来るってことではなくて、
夢を書くことで、それが叶うような行動が自然とできるようになる、ということです。

やりたいことは紙に書く

スピリチュアルなことでもなんでもなくて、やりたいことは紙に書いた方が良いと思う。

そして書くときに、その時の自分のレベルじゃすぐには叶わないかもしれないけど、無理めな夢もとにかく書くこと。
自分がどれだけ成長するか、その時の自分が判断することは難しい。
それに未来の自分に対して失礼。
ちょっとずつでも成長ってしていくものだから、成長したステージにいる自分だったら叶えられることっていっぱいある。

人って忘れやすいから、紙に書いた方がいい。

私はノート好きもあって、リストを書くの大好きなんだけど、
今後も書いていくつもり。

そうして、今すぐには叶えられなくても、そのチャンスが巡って来るときまでにしておかなきゃいけない
努力はちょっとずつでも始めた方がいい。

虎視眈々と日常を送る

例えば、海外で英語べらべらに話せるようになるのが夢だとして、今は全く無理だとしても、今からできることってたくさんある。
明日英語べらべらになることはなくても、べらべらになるための小さいステップは踏んでいかないとたどり着けない。

そして、案外いつ海外にいくタイミングがあるかわからない。
思ったより近い未来かもしれない。
だからこそ、虎視眈々と日々を過ごさなくては。

スペシャルな自分って、すぐそこにあるから、未来の自分がもっと快適に夢を叶えていけるように、努力をするんだとしたら、なんて楽しい努力なんだろうと思う。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です